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第2回ミーティングでは、バングラディシュのタジン、パキスタンのアディールも参加し、今後の活動について話し合いました。冒頭の近況報告のセッションでは、新型コロナウイルスの影響が語られました。
タジンの支援しているロヒンギャ難民キャンプやコックス・バザールのコミュニティでは、衛生に関する指導が進められているそうです。アディールの主宰しているカラチのIT事業所ではなかなか仕事が来なくなり、eコマース(ネット上の販売サイト)をする準備をしているそうです。 メンバーの住むボストン、東京、神奈川、静岡でも、外出自粛が続きますが、ポストコロナを見据えたネットワークとイノベーションを目指し、活動を続けていきたいと思います。
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8月 2025
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